Apr 30, 2011

エステで永久脱毛に挑戦

社会人がなってて思ったのは、エステサロンに行って永久脱毛をすることだった。学生時代に自分で処理をしていたのですが、非常に不便でした。就職して給料が入ると絶対に永久脱毛を決心しました。エステでは、両方の仕事をくれと言ったが通うのが大変で、何よりとても痛かったです。それでも、今後の事故処理をしなくてもいいと思う我慢しています。
脱毛方法もいろいろあるとし、レーザー脱毛もその一つだそうです。ある特定の色に吸収されるレーザー光の特性を生かした脱毛方法で、今では家庭用器具も販売されているそうです。元の脱毛は医療行為の一つとして、医師免許が必要ですが、エステ​​や家庭用は、人体に影響のないレーザー脱毛機が使用されているそうです。
レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値

<外為市場>

       ドル/円   ユーロ/ドル  ユーロ/円

午後5時現在 79.83/86  1.4663/65  117.08/12

NY17時現在 80.12/14  1.4688/93 117.64/69

 午後5時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べて下落し、79円後半で推移している。午前中にストップロスを狙った円の買い仕掛けがドル/円、クロス円に入り、ドルは79.75円まで売られて1カ月ぶり安値を更新した。しかし、円買いの材料が乏しい中では円の買い仕掛けにも限度があり、午後に入って円が売り戻され、ドルは80円を回復した。しかし、欧州時間には欧州株の下落などを受けてリスク回避の動きから再びドル/円、クロス円とも売られ、ドルは79円後半に値を下げた。バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の講演では、米金融政策で量的緩和第3弾(QE3)はないが、緩和政策の時間軸は長期化というシナリオを確認したという。

<株式市場>

 日経平均 9449.46円(6.51円高)

      9394.74円─9458.43円 出来高 16億6375万株

 東京株式市場で日経平均は小幅ながら続伸した。米株は続落だったが、日銀による指数連動型上場投資信託受益権(ETF)買いへの期待感などが下支えしているほか、大手銀行株の投資判断引き上げを受けて銀行セクターが上昇、外為市場で円高に振れても株売りが進まなかったことから指数の下げは限定的だった。一方で買い手掛かりも乏しく、短期筋が割安感のある個別銘柄を物色する展開で、前日終値を挟んで方向感の乏しい値動きが続いた。  

 東証1部騰落数は値上がり765銘柄に対し値下がり703銘柄、変わらずが177銘柄。東証1部の売買代金は1兆0299億円だった。

<短期金融市場> 17時05分現在

 無担保コール翌日物金利(加重平均レート)  0.067%

 3カ月物国庫短期証券流通利回り       0.100%(―0.005)

 ユーロ円3カ月金利先物(12月限)     99.670(変わらず)

              安値─高値    99.665─99.670

 日銀が0―0.1%付近に誘導している無担保コール翌日物の加重平均金利は、8日速報ベースで前日より0.001%高い0.067%となった。主な資金調達先は、一部信託銀行や外国銀行とみられる。大手銀行が0.055%前後で調達希望を示したことも下支えした公算が大きい。レポGCは低位安定で推移。財務省が入札した新発3カ月物国庫短期証券は、当預残を減らしたい銀行の余剰資金や、政局混乱による補正論議を見極めようと債券部門の逃避資金が流入したため、順調に終えた。

<円債市場>

 10年国債先物中心限月・6月限(東証)    140.75(変わらず)

                        140.69─140.86

 10年最長期国債利回り(日本相互証券引け値) 1.150%(―0.005)

                 安値─高値  1.160─1.150%

 円債市場は横ばいで取引を終えた。追加補正対応などで先行きが読み切れず、銀行などの主要投資家は債券に対する積極投資を見送った。東京証券取引所の先物限月6月限の最終売買が迫り、「中心限月交代」に絡んだポジション繰りに終始した。外国為替相場でドル/円が不安定に推移したことも、手控えムードにつながったという。一方、財務省が9日正午締め切りで実施する5年物国債をにらみ、銀行勢から残存3、4年ゾーンで売りが出た。

<クレジット市場>

政保債(地方公)10年 3.0─4.0bp 銀行債(みずほ)5年 19─20bp

地方債(都債) 10年 4.0─5.0bp 電力債(東電)10年 ─ ─ ─bp

 クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場で、原発事業者である電力セクターがワイド化。中部電力<9502.T>が140ベーシスポイント(bp)、東北電力<9506.T>が130bpで取引が成立した。政府による中部電力浜岡原発の停止要請をきっかけに、原発が定期検査に入れば安全性への懸念から再稼働が難しくなるとの思惑が浮上。収益悪化を警戒したリスク回避の動きが強まった。

<スワップ市場>

スワップ金利(17時25分現在の気配)

   2年物 0.41%─0.31%

   3年物 0.45%─0.35%

   4年物 0.51%─0.41%

   5年物 0.60%─0.50%

   7年物 0.83%─0.73%

  10年物 1.21%─1.11%

 スワップ金利は小幅に低下した。金利変動幅は2年ゾーンが0.125ベーシスポイント、3年は0.25bp、5年は0.5bp、7年は0.625bp、10年は0.875bp、12年は1bp、15年は1.125bp、20年は1.25bp、30年は1.375bp。スワップカーブは超長期にかけて平たん化した。「長期ゾーンで米系の受けが優勢となる展開が続いた」(邦銀)という。 

[東京 8日 ロイター]

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