Mar 20, 2010
サンキュー事故は交通事故
"サンキュー事故"は交通ゴルルダンハンことがあります。右折車が直進車が止まって譲ってくれた時に右折をすると、直進する車の近くで、バイパス自転車やバイクが気付かずに直進して右折する車にぶつかるは、交通ゴイプです。私は右折する車両の通過のために停止した大型トラックをすり抜けよとぶつかっている。冬の道路で交通事故を捨てて自分の車が廃車になってしまいました。車の価値がないということで保険金があっていませんでした。愛着が車のために、廃車は残念でした。事故が起こりやすいのは初めて雪が降り、道路が凍結した日といわれています。自分もそうでしたので、次回からはきちんと注意して運転したいと思っています。
江迎署は10日、佐世保市内の公立小学校の女性教諭(51)を窃盗容疑で地検佐世保支部に書類送検した。
送検容疑は1月18日午後6時ごろ、佐々町内の大型量販店で、持参したバッグに衣類など32点(約1万3000円相当)を入れて、精算せずに店外へ出て万引きしたとしている。目撃した警備員に店外で呼び止められた。同署によると、女性教諭は容疑を認め「出来心でやった」と話している。事件当時、万引きした品物を買えるだけの所持金があったという。
中島正大・同市教委学校教育課長は「県教委に『相当の処分』をお願いした。再発防止に全力で取り組む」と話した。市教委は相次ぐ不祥事を受け、先月末、防止マニュアル書などを各校長に配り再発防止を呼び掛けた。
〔長崎版〕
2月11日朝刊
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時津町の私立青雲中学校に通っていた男子生徒にけがをさせたとして、傷害容疑で書類送検された同校の男性教諭2人について、長崎地検は10日、不起訴処分(起訴猶予)とした。
また、関係者によると、同事件に絡み男子生徒らが中学校を運営する学校法人青雲学園などに損害賠償を求めた訴訟は、同日までに和解が成立した。
〔長崎版〕
2月11日朝刊
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島原半島で学んだ高校3年生が卒業記念に植樹する「島原半島卒業の森」が10日、島原市の千本木砂防堰堤(えんてい)であった。
卒業後、ほとんどが半島を離れる高校生に植樹してもらい、雲仙・普賢岳噴火(90〜95年)で森が焼失した千本木地区に森をよみがえらせようと、植樹ボランティア「雲仙百年の森づくりの会」(宮本秀利会長)が、国土交通省雲仙復興事務所などと共催し、今年で13回目。第1回に植えた木は高さ約6メートルまで成長した。
半島の県立8、私立1の計9校から約600人が参加。階段状に整地された780平方メートルにスコップで10種類1500本の苗木を植えた。
4月に福岡県の医療専門学校に進む島原商高の吉岡みくさん(18)は約60センチのヤブツバキを植え「緑が増えて島原の復興につながってほしい。島原を離れるのは寂しいけど、帰省した時に木の成長を見に来ます」と話していた。【古賀亮至】
〔長崎版〕
2月11日朝刊
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センバツに初出場する波佐見の選手らが10日、県庁の中村法道知事を表敬訪問し、甲子園での活躍を誓った。
校長と部長、監督とともに訪れたのは、山口優大、松田遼馬、小峰史也の3選手。主将の山口選手は「自主性を重んじた波佐見らしい元気ではつらつとしたプレーで勝利を目指したい」と決意表明。知事は同校の10年ぶりの甲子園出場をたたえ「前回のベスト8を超えるよう頑張ってほしい。精いっぱい応援したい」と激励した。
〔長崎版〕
2月11日朝刊
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県は10日、県長崎南バイパス建設事務所発注の県道アスファルト舗装補修工事を巡り、安全管理措置を怠ってけが人を出したとして、建設業「上滝」(長崎市新地町)を2カ月間の指名停止処分にした。
建設事務所によると、同社は4日未明、同市新戸町の県道下り線を通行止めにして、幅約7〜10メートル、延長約100メートルにわたり路面を5センチ削る工事をしたが、一部段差を解消しないまま道路を開放。走行中のバイク3台が相次いで段差に乗り上げて転倒し、運転していた男性3人が重軽傷を負ったという。
この処分を受け、県は10日、同社が構成員のJV(共同企業体)が落札した県立総合運動公園新陸上競技場(諫早市)新築工事の1工区と2工区の入札を無効とし、入札で次順位だったJVを落札業者に決めた。
〔長崎版〕
2月11日朝刊
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