Oct 29, 2010
婚活サイトに登録すれば
これで、インターネット上で婚活サイトを検索してみると、実に多くの企業が婚活サイトを始めていて、婚活事業を実施しています。最初の婚活サイトに登録をしている場合は、最初のメインストリートに登録することをお勧めします。情報量も豊富で会員数も多いので、相手を見つけるチャンスも増えるものと思われます。結婚の予定がないにもかかわらず、結婚式場を通過するときに、つい止まって見てしまうものがありますね。やはり女性の憧れなのでしょうか、結婚式の章では良いパートナーとの結婚式を挙げる夢を30デワドゥェオて徐々にあきらめモードにあり、東京だけはどんどん膨らんでしまいます。東京なら、まずパートナーを探してね。
『アバター』に『アリス・イン・ワンダーランド』に『トイ・ストーリー3』と今年は洋画3本が日本国内で興行収入100億円を突破(※『アバター』は2009年公開)。少し前まで“和高洋低”などと言われていたが、3D旋風もあって洋画が盛り返した格好だ。もちろん盛り上がったのは興行成績だけにあらず。主演作を引っ提げて今年もハリウッドから、さらにはヨーロッパ、そしておとなりの韓国から華やかなスターたちが来日を果たした。それでは年末恒例となったスター来日でふり返る1年! まずはハイスピードで上半期から。
この記事のほかの写真
先述の『アバター』による歴代最高興行収入更新に、オスカーの史上初の女性監督の戴冠(『ハート・ロッカー』/キャスリン・ビグロー監督)など歴史的な“事件”が相次いだ上半期。2月には『シャーロック・ホームズ』を携えて日本でも大人気のジュード・ロウが来日。昨年、本作撮影中に知り合った女性モデルとの間に女児が誕生したことが報じられたジュードだったが今年はかつての恋人、シエナ・ミラーと奇跡の(?)復縁。この2月の来日時には「“家族”と一緒に来日できて嬉しい」と語り話題に。その後もたびたび正式に結婚するのでは? といった報道があったが果たして?
3月にはなぜか大人気のスターたちが続々と来日! 「どうせ来日するなら月をずらしてくれ…」という報道陣のボヤキが聞こえてきそうだが、もちろんファンは大喜び。“ラブコメの帝王”ヒュー・グラントと“目で妊娠させる男”ベニチオ・デル・トロが超ニアミス来日。さらにはレオナルド・ディカプリオも『シャッター アイランド』を携えて来日、しかも記者会見の模様がUSTREAMで全世界に中継された。だが、このを制したのはやはりこの人。『アリス・イン・ワンダーランド』のジョニー・デップが『ツーリスト』撮影の間を縫って駆けつけ話題をさらった。当初、日帰りが予定されていたが、フライトの関係で1泊するというファンにとっては嬉しいハプニングも!
さらに4月には『アバター』、『ターミネーター4』と次々と話題作に出演しているサム・ワーシントンが、3D大作『タイタンの戦い』を引っ提げて来日。イベントやインタビューで、シャイ&お茶目な一面をのぞかせてくれた。
そして上半期の最後を締めてくれたのは、揃っての来日は初めてとなる『セックス・アンド・ザ・シティ2』の4人組。サラ・ジェシカ・パーカー、キム・キャトラル、クリスティン・デイヴィス、シンシア・ニクソンがステージに揃うと観客は熱狂。4人並ぶだけでこんなに舞台がまぶしくなるのか! と実感。「SATC」パワーを改めて見せつけてくれた。
急ぎ足でふり返った上半期。「ああそういえば…」、「え? これって今年の前半だっけ?」というニュースも多かったのでは? もちろん9月以降も人気俳優陣が大挙して来日。続きは後編にて!
【関連記事】
シャッター アイランド
【シネマモード】2010年をふり返ってみれば…
ジョニー・デップ、『ツーリスト』の名演は夜のヴェネチア散策に触発されてのもの?
ジョニーが主演賞Wノミネート! オスカー前哨戦のゴールデン・グローブ賞候補が発表
小堺一機が2010年の映画界を喋り倒す! 「ベスト・オブ・ベスト」特別番組を収録
東宝株式会社が、2010年の年間興行収入を発表し、過去最高を記録したことがわかった。発表によると、昨年の累計興収は、748億6,961万2,938円を記録。これまでのトップは映画『崖の上のポニョ』『花より男子ファイナル』『容疑者Xの献身』が公開された2008年の739億1,459万8,000円で、2009年は2008年に続く654億9,331万1,000円だった。
東宝は、2010年に公開された邦画の興行収入ランキングでトップ10を独占。ナンバーワンだった映画『借りぐらしのアリエッティ』は、2008年の映画『崖の上のポニョ』の155億円には及ばない92億5,000万円という興行成績だったが、そのほかの作品がコンスタントに10億円以上を稼いだということが、今回の記録更新につながったようだ。
2010年の東宝配給作品で、10億円以上の興行成績を上げた作品は、全部で21本。中でも人気シリーズを映画化した『THE LAST MESSAGE 海猿』は80億円、『踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!』は70億円を突破。また、『のだめカンタービレ 最終楽章 前編』『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』『SP 野望篇』も、30億円超えを記録した。毎年恒例の人気アニメシリーズも、『劇場版ポケットモンスター/ダイヤモンド&パール 幻影の覇者 ゾロアーク』が40億円超え、『名探偵コナン 天空の難破船(ロスト・シップ)』『映画ドラえもん のび太の人魚大海戦』『映画ドラえもん のび太の人魚大海戦』が30億円超えの大ヒット。そのほか、『告白』『ハナミズキ』『悪人』『十三人の刺客』も10億円以上を記録し、原作の力もさることながら、映画への高い評価が集客を伸ばした作品が数多く見られたことも、今年の「東宝映画」の特徴だった。
今年もスタジオジブリから『コクリコ坂から』が夏に公開されるが、『崖の上のポニョ』の155億円にどこまで迫るかに注目。また、テレビドラマからの映画化作品も数多く、『僕と妻の1778の物語』『SP 革命篇』『映画版 外交官・黒田康作(仮題)』『アンフェア2(仮)』『カイジ2(仮)』『怪物くん』が公開予定。人気アニメシリーズからも『映画ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜』『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 黄金のスパイ大作戦』『名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター)』『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄』『劇場版 NARUTO--ナルト-- 2011(仮)』など恒例作品が出そろい、こちらも10億円以上を確実に稼ぎ出しそうだ。そのほか期待の作品として、人気漫画を映画化する『GANTZ』『あしたのジョー』、ベストセラーの映画化となる『もしドラ〜もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら〜』などのラインアップが続々と発表されており、来年も記録を更新する可能性は十分にあり。2010年、東宝が年間興行収入の新記録を達成したことは、日本映画の好調を指し示しているといえそうだ。土曜日の看護師求人■の口コミ(数字などの情報は配給調べ)
【関連記事】
2011年大ヒットするのはこの映画!2010年のヒットから今年の100億円超え映画を予測!
ジブリ最新作は『ゲド戦記』の宮崎吾朗が監督!『コクリコ坂から』は東京オリンピック開催目前の日本が舞台!
嵐・大野、映画単独初主演!「怪物くん」が3Dで映画化決定!!圧巻の海外ロケも!
『告白』中島哲也監督、「オリジナル作品を作る予定はない」と断言!原作を中島色に染め上げる秘訣
「ゲゲゲの女房」、水野美紀&渡辺徹で今度は舞台化!
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.