Feb 17, 2009

すぐに警察に連絡をして交通事故

自動車に乗っていて交通事故が発生した場合、警察に連絡するのが一日に自転車と人や、車と当たっても怪我がない場合は、その場で終了してしまうことがある。しかし、彼らも交通事故の一種ですから、警察を呼んでまで対処するのは面倒な考えてしまいがちだが、もしあとになって支障が出る場合もあるので、きちんと対処しておきたい。
冬の道路で交通事故を捨てて自分の車が廃車になってしまいました。車の価値がないということで保険金があっていませんでした。愛着が車のために、廃車は残念でした。事故が起こりやすいのは初めて雪が降り、道路が凍結した日といわれています。自分もそうでしたので、次回からはきちんと注意して運転したいと思っています。
 大手格付け会社がポルトガルの長期信用格付けを引き下げるなど、欧州の信用不安からユーロ安・円高が進行。対ドルでも円は上昇し、輸出関連株や銀行株など主力銘柄が利益確定売りに値を下げた。日経平均株価の騰落レシオ(22日終値)は147%と過熱感が残っており、押し目買いも限定的。欧米の主要市場がクリスマス休暇に入り、連休の谷間の取引となった日本市場も停滞ムードに支配されている。
 米ダウ工業株30種平均が連日で高値を更新しており、世界景気の回復基調は続いている。余剰資金のリスク資産への流入期待も株価を下支えしているが、市場関係者からは「来年にかけての最大の懸念は政局混迷」(大手証券)との声が上がっており、国内の買い材料不足が株価上昇の足かせとなっているようだ。(了)

【関連記事】
【動画】証券・金融の街ウォーキング
【特集】アイルランド・ルポ〜欧州信用危機が第2幕に突入
〔マーケット情報〕株と為替の最新市況
円相場、83円02〜05銭=24日午前9時現在
円、83円台後半=東京市場


 かに山の愛称で親しまれている深大寺自然広場(調布市深大寺南町2)で12月25日、ハンモックを使ったクリスマスイベント「ハンモックにデコレーションしよう」が行われる。(調布経済新聞)

 主催する「里山ハンモック」は、代表のみちやまさんが「ハンモックを使って里山のように人と自然が共存する温かい環境を全国各所に広めたい」と2008年10月に活動を開始。今年11月27日にはショールーム(下石原2)も完成した。

 イベントではドングリを集めて草木染めを行い、クリスマスツリーに見立てたハンモックを落ち葉などと一緒に飾る。ランチもクリスマス用に工夫を凝らしたメニューを用意し、遊び疲れた人はいつでもハンモックに寝て、ゆっくり休むこともできる。

 みちやまさんは「スタッフがいないこのイベントは、参加した人みんなが主役。用意したプログラムも参加者の発想で自由に変えて構わないので、一緒にユニークでクリエーティブなクリスマスパーティーを楽しもう」と呼びかける。

 参加費は、大人=2,000円、小学生・中学生=1,000円。問い合わせ・申し込みはみちやまさん(TEL 080-5007-0412)まで。

【関連記事】
恵比寿のカフェで「ハンモックリフレ」−吉祥寺拠点のリフレが限定出店(シブヤ経済新聞)
里山ハンモック


 京都府宇治市広野町の市植物公園で23日、恒例のクリスマスコンサートが開かれた。コーラスの歌声やピアノ、バイオリンで奏でられるクリスマスメドレーが会場に響き、親子連れなど200人が手拍子をするなど楽しんだ。
 宇治市植物公園が毎年、出演者を公募で選び、この時期に開催している。今年は音大生や主婦、演奏家など、宇治市内などで活躍している団体・個人7組が出演した。
 大正琴サークル「ミント」は「ジングルベル」や「きよしこの夜」、岡屋小PTAのコーラスサークル「アンジュール」は賛美歌を披露した。音大生や演奏家などがバイオリンやピアノ、チェロを演奏し、会場はクリスマスムードに包まれた。近くの主婦小澤智子さん(41)は「いろいろなクリスマスメドレーが聴けて楽しい」と話していた。

 ◇楽しく交流イベント
 クリスマスを前に、小さな「聖歌隊」が登場−−。「宇都宮パルコ」(宇都宮市馬場通り3)前で23日、松ケ峰幼稚園(同市松が峰1)の年長組の園児54人がクリスマスソングを披露した。
 宇都宮パルコでは、父の日や母の日に園児が描いた絵を展示するなど、以前から同園と交流を続けてきた。より地域に密着した活動を模索していたパルコ側が協力を依頼し、実現した。園児たちは約1カ月間、この日のために練習に励んできたという。
 園児たちはピアニカの演奏、「サンタが街にやってくる」の合唱など計4曲を元気に披露。会場では園児たちの保護者のほか、買い物客らも足を止め聴き入っていた。
 歌い終えた螺良孝明くん(6)は「みんなの前で歌うことができて楽しかった」と笑顔を見せていた。【岩壁峻】

12月24日朝刊

【関連記事】
ボランティア:サンタに扮し家庭を巡回、トナカイも 大津
光のページェント:サンタ1000人がパレード 仙台
マラソン:師走をサンタ走る 沿道の人に笑顔贈って…京都
雑記帳:「世界一長〜いロールケーキ」ギネスが認定 大阪
雑記帳:サンタが“きれいな街”プレゼント 広島


ニューデリー(CNN) インド・ムンバイの警察当局は23日、パキスタンを拠点とするテロ組織ラシュカレトイバのメンバー4人がムンバイに入り、クリスマスや新年の休暇期間中にテロを企てている可能性があるとの注意喚起情報を発行した。

ラシュカレトイバは2008年11月にムンバイで起きたテロの実行犯とされている組織で、米国務省もテロ組織とみなしている。ムンバイ警察当局者によると、4人はいずれも20〜30代で、極めて危険な活動を実行するために最近密かにムンバイに入ったという。1人の似顔絵が公開されたが、4人の国籍についての情報はない。

警察の捜査に詳しい情報筋の話によると、インド内務省は今週に入り、全国の警察にムンバイなどでのテロに警戒するよう通達を出していた。特にムンバイでは、高級ホテルや観光客の多く集まる場所や教会、欧米を中心とする各国領事館でのセキュリティ強化が求められたといい、自動車乗っ取りや、自動車を使った爆破活動などに警戒するよう指示があったという。

複数のインド紙によると、ムンバイの警察は23日、2008年のテロの標的となったタージマハル・パレスアンドタワーホテルに通じる多数の道を通行禁止とする交通規制を始めた。規制は15日間続くという。また、新年を祝う人が大勢訪れる海沿いのインド門(ゲートウェイオブインディア)などでもセキュリティが強化されている。

ムンバイは過去に何度かテロ攻撃に遭っている。1993年の電車爆破テロでは257人が死亡、2008年のテロではホテルや駅などが銃撃され164人が死亡した。

【関連記事】
アルカイダ系組織が米国への食品テロを検討か 米報道
クリスマスに欧米で自爆テロ決行の情報、アルカイダ
在伊大使館で小包爆発相次ぐ 無政府主義集団が犯行声明
ロシア大統領とインド首相、ニューデリーで会談
フランス、インド西部に原子炉建設へ 両国首脳が合意


Posted at 14:36 in Patient | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.